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2011年12月

2011年12月30日 (金)

来年の抱負

来年の夏までにはHPを公開するんだ…|ω・)

ひな形は昔のサイトのを流用すればいいから、ちゃっちゃと作れるんだけれども、絵がね( ´・ω・`)
最近めっきり描いてないので出す物がないっていう。
色の塗り方も古さが滲み出ているから、塗りの勉強もしなければ時代に置いて行かれると思うと
なんだか余計に描くのもおっくうになってきた。

最近のテクスチャ多様やグラデや諸々の効果をつかった塗り方は、
指南書読んでもいまいちよくわからないので
自作線画に色塗って貰うスレで塗ってみてもらうのが夢です。
ただ、このスレがどこに存在するのかが分からないという罠が orz

2011年12月24日 (土)

セルフX'masプレゼント&鳩WEBラジオ

xmas今日はクリスマスDEATH。
自分へのプレゼント…というわけではないのですが、amazonで腹巻きを購入ついでに添い寝CDもポチった。
とりあえず二枚(←とりあえず?)vol.8(岡本信彦)と12(緑川光)です。

岡本氏は、はーとふる彼氏の華原涼太(初期設定)だったからチェックしてみて。
緑川氏は、ニコニコでラスボス扱いされていたから「こいつは凄いのか!」との期待で。

全部コンプした人の感想とか聞きたいわー(・ω・)ノ
聴きドコロとかあるんだろうな、ここがスゴイのよ!とか。この!この吐息が!この間が!とか。
この衣擦れの音が!とか。

届いてもすぐには聴きませんよ|ω・)
ipodに落としておいて、主に落ち込んだ時や血圧を上げたい時に聴こうと思います。

それはそうとはーとふる彼氏WEBラジオ面白かったー。
涼太役の浅沼さん凄いな、喋っている時と涼太役になっているときで声質とかガラリと替えて
耳で聞いてる分には本当に別人に聞こえる。若いわー(声が)

声優さんで言えば、ZOIDSでアーバイン役した藤原啓治さんは当時ひろしも兼任していて、
ひろしではおっさんの声なのにアーバインでちゃんと18才の色男(…色男?)役してたのは凄かった。
今も出来るのかは知らないけれど。
もし添い寝CDに出演して、おっさん声だったら泣く。

2011年12月17日 (土)

はーとふる彼氏年末年始の覚え書き

chick自分的覚え書きφ(・ω・ )メモメモ

xmas12/24にはーとふる彼氏のラジオ放送
 →配信ページ(未通、12/22に公開予定)

cdアニメイトオンラインでのはーとふる彼氏ドラマCDの特典
 ・ポストカード (描き下ろし鳩イラスト)/書き下ろしメッセージペーパー/
  封入特典:ジャケットイラストトレーディングカード。
  裏面には尾呼散のフリートークを掲載予定 (初回)

cdメロンブックスのはーとふる彼氏ドラマCDの特典
 ・初回限定特典:ジャケットイラストトレーディングカード/
  メロン限定特典:玻都もあ先生描き下ろしポストカード3種

bookはーとふる彼氏公式ガイドブックは冬コミ販売
 Amazonやとらのあなやメロンブックスやコミコミが取り扱ってくれるかは謎。
 く、欲しい~(ドーラ風に)

ドラマCDはamazonで予約してしまっているからなぁ…
ラジオ放送は聞き逃さないようにしないと!
これってネット放送、なのかな?地上波だったら受信できる自信がないよ!
しかも時間帯によっては正座で聴ける自信もなく、
できたら皆が寝静まった深夜あたりにして欲しいものです…( ´・ω・`)

2011年12月16日 (金)

夢でみた話を漫画にしてみる

以前、夢でみた話を漫画にしてみる(時間がないのでネームで)

12

なんかアフタヌーン系でした。
もし続きを考えるなら…

22

こんな感じで。
きっと中身はようじょの妖怪でも入っていると良いと思うよ(ラノベに影響されすぎ)
強気だけれどその裏では弱かったり過去になんかあったり(誤解)するといいよ。
んで退治しにくる奴に追われて、
○○は巻き込まれながらも助けたりするといいと思うよ。
様式美ですねー

2011年12月11日 (日)

「この男子、宇宙人と戦えます」特典CDィ…

「この男子、宇宙人と戦えます」を買う時に、最初Amazonで購入を考えていました。
定価2,100円に対して1,600円(当時)と500円も安かったし。
でも、まぁtwitterで特典CDがまだあるとの情報を得て、アニメイトで取り寄せ購入したわけですが…

アニメイトの特典CD、凄すぎた_| ̄|○

本編があくまでもBL"っぽい"だから、ミニドラマもそういうもんだと思っていたんですよ。
タイトルも、「ドキドキクッキング編」「大好きと」「羊と」と、可愛らしいものだからって油断していました。

エロかった。非常にエロかった。そしてひたすら甘かった つД`)・゚・。・゚゚・*:.。
一般の広島テレビやRCCやらでニュースで、取り上げられている作品なのにこんな特典つけていいのかと
脚本書いた監督に小一時間問いつめたかった。
しかしそもそもアニメイトで購入する層ってのは腐女子しかいないのではという(偏見)アレで、つまり
層的にはあってるんですね。
普通の人ならAmazon(特典なし)ですよねー…

もう一つ、ステラワークスでも特典ついていますが、こちらはサントラCDという安全設計でした。
ここで購入していたら、志方あきこさんのCDは星詠以来だった筈。

ひとまずは特典CD、アニメイトの方にしておいて後悔はなかったです。
むしろこれが本命だったのではと

2011年12月10日 (土)

「この男子、宇宙人と戦えます」観たったー

「この男子、宇宙人と戦えます」観たー。
感想やレビューで「ぱらぱら漫画的」とか「どっかでみた技法」的なこと言われたから
そうなのかなー?とあまり大きな期待はせずに観てみたら…

・結構グリグリ動く!(戦闘シーン)
・技法はそんなかぶってないんじゃ…?もっと新房的かと思ってた。もしくは新海的。
・有川君は学生だと勘違いしてました、なんて童顔な公務員だ。
・むしろシロさんが窓際だと思っていました。鎖骨!鎖骨!
・ひぐらしの鳴き声は卑怯です。
・途中からなんかシリアス…?メンタルになってきたΣ(・ω・ノ)ノ!
・と思ったら、後半あたりから動きが少なくなってきたよー。パラいよー。
 冒頭みたくもっと動画欲しいよー。
・食事シーンとか好き。
・声優さんプロだ。違和感なし。
・BLの香りがほのかにしました。
 (初期設定の、有川=女の子にすると別のものが入って来てしまうから男オンリーなのかな。
  しかしそこに食いつくよ|ω・´)*
・短い時間に波があって、結構長く感じた。

総じて、予想より良かったです。
いや、批評やレビューが酷すぎたから期待値低すぎだったんだろうか。
Amazon価格は良心的だと思った。安い(アニメイトの特典CDは付いてないがな!)
キャラクター的にも可愛らしい人々ばかりでしたー。

カカシ君はメンタル弱いいうよりオトメンだと思います(`・ω・´)b

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じっくり絵を描く時間がないっていうのがね( ´・ω・`)


2011年12月 6日 (火)

小説家になろう!

小説家になろう」って無料で膨大な数の小説を読めていいよね!というお話。
プロもアマも入り乱れて、趣味で作品を発表する場。
(趣味な分、途中で更新停滞したり未完結のまま放置されるものもあるけれど…)
検索機能で、好みのジャンルや傾向を選び放題見つけ放題ヽ(゚ω゚ )ノヽ( ゚ω゚)ノ

一昔前は(今も)異世界トリップものばかりだったけれど、最近はゲーム世界へトリップとか
チート転生ものが目につく気がします。
嫌いじゃないです。
ログ・ホライズンとか魔法科高校の劣等生とか、商業デビューする作品もなかには出て来たりして
読めなくなる前に見つけ出すヨロコビ。

あ、「脇役の分際」も本になってた。
加筆はあるのかな、ああ、でも何巻も集めなければいけないのか…!

小説を読むなら「小説を読もう!」ページの方だったかも。

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