アニメ・コミック

2017年8月21日 (月)

スキトキメキとキル

ipad pro欲しい熱がMAXになってきたので、賞金目当てに少年マンガ投稿してみました

片付けしてたらネームが出てきて(確か『巨乳ハンター』読んで「告白から始まる物語ってどうかな」とか考えて作ってたやつ)ひどい話だなぁ、誰か作画してくれないかなぁと思っていたもの。
タイトル適当につけたら年齢バレる感じになりましたが。
てか巨乳ハンターもさすがの猿飛も少年サンデーΣ(・ω・)

ネーム構成や作画のアドバイス、頂けましたら嬉しいです。
長い話描く前にマンガの描き方を勉強しているので。100P超えるマンガ描いたことないよ(´・ω・)
間延びさせずに一本芯の通った感じにテーマをブレさせずに構成するの、どうやったもんだか…。

今回盆休みもあり、なんかさくさく描くことできたけど、上手くなるためにはコンスタンスに漫画描いていった方がいいのかなぁ?とポーズやコマ画面考えながら思いました。
いや連休でもないとやっぱり無理か(´・ω・)

cloud 盆に帰省して老人ホームの祖母を見舞いにいったら、痴呆で娘も孫もわからなくなっていましたのが、さらにあまりしゃべれなくなっており。
ご飯もペースト状しか食べれず、それも厳しくなり、鼻チューブ栄養剤で延命させるかの話を母としたり。
そうこうしているうちに肺炎で入院になりました。
今年… 来年……。そろそろが来そうな感じです。

sun Web拍手&メッセージ、ありがとうございました!返事を返せていなくてすいません。

2014年12月 3日 (水)

「この男子、石化に悩んでいます。」観た&映画色々の話

山本蒼美監督の新作「この男子、石化に悩んでいます。」をゲットして視聴しました。
今回は人魚に続きBLという前情報があったので、ぬるい感じで見始めたら
教室でコミュニケーションとれないで悩んだりそういうシーンがツライ…何故理解してるんだそこまで。
で、石マニアの先生に依存する主人公、と。

学校って空間でのこの話は上手いな〜BLの仮面かぶってここがメインかな、と思ったら先生のトラウマも上手い具合に絡めてひと展開あって、良かった。

ただ、絵コンテ別の人に任せた前情報知ってたから(思い込みかもしれないけれど)前作に比べて見辛かったような気がします( ´・ω・`)
BLのツボをついた人とか、監督自身だったらば…と思わざるを得ない。
おっさんの色気を感じるコマがあまりなかった。

art100歳の華麗なる冒険」見に行ってきます(`・ω・´)
『100歳の誕生日に老人ホームを脱走した元爆弾専門家が繰り広げる大騒動。
 天然ボケ系おじいちゃんが回想するのは、世界現代史の要人たちと織りなす波乱万丈の人生。
 思わぬ展開にビックリ』
…これは面白そう。広島は八丁座で12/5までの公開です。急げ。

movie高校生の活動って「聞き書き甲子園」あったよな〜と思い出し、映画になったっけ、観れないかな、
同じ監督で「ひめゆり」ってドキュメント作ってたしそっちも観たい…と検索したら巡回上映でしか観れないみたいで残念。
自主上映1回10万円で貸し出し。
きっと毎年夏、どこかで原爆物を上映しているのでその中に入っていれば有り難いんだけれど、
原爆でなく長崎や沖縄の戦争ものになったらラインアップに加わるか微妙かもしれない。ううん。

最新作「千年の一滴 だし しょうゆ」は、来年春に横川シネマで上映予定なので観れそうです。良かった。

snowWeb拍手ありがとうございました!

2014年8月 6日 (水)

「ヒロシマを生きた少女の話」制作途中ですが公開しました

広島に原爆が投下されて今年で69年です。
来年の被爆70年目に向けて制作している「ヒロシマを生きた少女の話」を、途中ですが仮アップしました。
本当に仮アップなので、絵の入っているところ・アタリすら入っていないところなどあり見辛いと思います( ´・ω・`)
心の目で補足していただければ…(↓かなり途中な様子)
Hiro0050_3
ネームは出来てても、絵をいれる時間がなかなか取れないのですよ( ´・ω・`)

clover前回の祖母の体験談「原爆に遭った少女の話」を制作した時は、
自分の体験したことの無い事をさも語るのに罪悪感のようなものを感じ、結果登場人物に感情を乗せる事のない漫画になってしまいました。
今回「もうすこし感情を近づけてもいいのでは?折角漫画なんだし」と思い、そんな風に描いてみました。
「原爆ー」が体験談を描いただけなのに対し、「ヒロシマー」では戦争が二度と起きて欲しくないという増野さんのメッセージが入っています。

増野(旧姓:小西)幸子さんはその後、二人の子供・二人の孫に恵まれ、
昨年12月には二人目のひ孫が生まれたと聞きました。

原爆がなければナカモトさんと違った未来もあったのかもしれません。
でも、幸子さんにはその後の色々な人生があり、現在の幸せなご家庭があり。
それを否定する訳ではありません。ただ、原爆で負ってしまった傷、消えてしまった少女の夢を悲しいと思いました。

train祖母が「あの日、御幸橋でみた被爆者の絵を描いてくれ」から始まった原爆の漫画ですが、
被爆者はあの時の惨状を忘れ去られないように伝えたいのではと感じました。

しかし今、その日の惨禍を伝えるものが無くなって来ています。
「はだしのゲン」の閉架騒動や、広島の平和記念資料館の被爆人形撤去の決定。
「その日・その時」を見る事ができるのは、8/6に御幸橋の上で撮影された写真一枚か「被爆者の描いた絵」だけになりました。
果たして、それでどこまで伝わるのでしょうか。

「はだしのゲンが怖くて読めない」という世代になって来た現代で、見る機会自体を無くしてしまおうというのは違うと思います( ´・ω・`)
被爆遺品など本物を使い、実相を正確に伝えること(by志賀館長)」も大事だと思いますが、まず人間がどうなってしまうのかがあってこその遺品だと思うのです。
叶うなら、被爆人形の撤去の撤回がありますように。→被爆再現人形撤去反対の署名活動ページ置いておきますね
いっそ、今の技術でもっと精巧な被爆人形を作って展示してしまえばいいんですよ。

tv8/5のホームテレビ「Jステーション」内で取り上げていただきました。予想より尺があって驚きました…。
8/4の中国新聞では増野さんの体験の伝承者候補が4人、体験聞き取りに訪問されている様子が載っており、家政女学校の話も続いていくんだと思うと有り難いです。
もう少し早ければ祖母も体験話せたんですけれど、最近は認知症が進んでおり、上手く話せない( ´・ω・`)

読んでくださった方に、有り難うございました。

ひろしmげんばくとう

2014年3月12日 (水)

「広島の消えた日」の原作許可頂きました!

去年「芸備線の夏」という小冊子を見て、原爆投下直後に救命にあたった軍医の話に非常に心に心揺すぶられて、
是非その話を漫画にさせてもらえないかと打診をしてみたところ、許可をいただけました(*゚▽゚)ノ

かなり有名な先生で、書籍も何冊も出され映画も出演され、全国各地から海外まで公演を行われている96歳にして現役の医師…肥田舜太郎先生です。ハイ。
不躾にもほどがあるお願いに「事実に忠実に品位を汚すことのないよう期待しています」とのお言葉、頑張ろうと身を引き締める思いです。

「広島の消えた日」を原作に、インタビューや他の著作から内容を補足して組み立てていこうと考えており、
さてテーマをどこに絞るか…
私は原爆投下直後の惨状や、原爆症で見たことも無い症状で死んで行く事、医師の目線でみえたことをまずメインに据えたいと思っています。
「条件が5つ揃った人間は、必ず死んで行く」とか知らなかったですし。

となると、急性放射線障害のことに重きを置く…のか、そうすると若い世代には見てもらえない絵が続きそうで
そのとき戸坂村で村人がどう動いたかとか、救援の医師団が来た話、軍医として指示した話など
当日と戸坂村で活動した日々を中心に、その後放射線障害に苦しむ人を診てきたことを補足でいこうかな。

すべてを補って描こうとすると小学館の「学習まんが館・日本の偉人」並に平坦になってしまうので、
まずは「原爆の話」をしたいんだと、忘れずに骨子に入れておきたい。
(最近の歴史コミックは読んでいないけれど進化してるのかな?円谷英二とかジョブズがいるんですが…)
あと遅筆なので100P超えるとすごく時間がかかってしまったりモニョモニョ。
メインのテーマだけははっきり決めないと。そして取捨選択。

現在のお話が完成してからなので、取りかかりはおそらく来年の八月からかと思います。
「ヒロシマを生きた少女の話」の進捗は11月に比べると、大分黒いところが増えて来ましたがまだまだ。
背景描けてないから白い。
↓今回のヒロインはナカモトさん
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clover web拍手やメッセージ、有り難うございました。励みになります。

肥田 舜太郎

2014年1月18日 (土)

「Re:ゼロから始める異世界生活」がよかった。

最近読んだネット小説で面白かったのが「Re:ゼロから始める異世界生活

何度も何度も死にながらも、セーブポイントに戻ってベストを目指す主人公の話です。
冒頭から主人公のノリと喋りが「駄目だわ〜」と受け付けそうになかったんですが、
ランキング評価高いしなろう小説にしては魅力的な同性が出てくるというし(つまりハーレム主人公でない)途中で投げずに読んでみたら。
なんか、本当駄目な人間なんですが諦めずにカッコイイ。
「彼女が好きだから」というそれだけで頑張る、信念のある男になった。
成長もの…と言うのか言わないのか、一進一退しながら「主人公」になっていく主人公って印象です。
「真人間」でも「格好よく」というわけでも「英雄」でもなく「主人公」としか表現できぬ( ´・ω・`)

話が進んで行くと「なんであんな喋り方や空気の読めない行動なのか」も説明されていたので、その辺りも納得出来たし、死ぬ時のグロ表現有り・マゾ成分ありで、好きな人にはたまらないかもしれない|ω・)

なろうの異世界転移や転生・チート小説読んでいると、男主人公の場合、周りは女の子ばかり出て来て魅力的な同性というのが不在なことが多いんですよね…つまり面白みが無くなってくる。腐女子の入る余地もなし。
そんな中で久々に大当たりでした〜文章も上手いし。
書籍化が決まって1/24から毎月発売だそうで、値段も600円とお財布にやさしいので購入決定。

公式HPに応援バナーとかないのね…ということでアフィリエイトペタリ。

game調子に乗って累計ランキング上位で書籍化になってる「異世界迷宮で奴隷ハーレムを」を読んでみると、無性にゲームがしたくなりゲーム屋に下見にいく事案が発生。
書籍も買うか買うまいかと本屋で覗いたら、一巻の終わりでやっと『主人公がお金を貯めて最初の仲間を手に入れる』ところまでだったので止めた( ´・ω・`)遅いわ。

フタバ図書紙屋町店が閉店になって本通り店に併合するため、ゲームコーナーも20日に移転するのを機に3DSかPSVitaを買おうかな。移転セールしないかな。

tvアニメ「鬼灯の冷徹」が始まりまして、原作は本屋の試し読み小冊子しかみたことない自分が視聴したところ、
OPから意表を突かれすぎ内容が微妙EDに吹いて2話目。これ…面白いんじゃ?と思い始めたところです。
なにより作画がいい。手の動き、手の描き方、手を抜かない手の表現が素晴らしい。
今期はハズレばかりかな〜と思っていたけど、これと「バディ・コンプレックス」は見る事に決定。

chickあとは携帯ゲームの「ピヨピヨクエスト」が異常な中毒性で…くそっ可愛いピヨ
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cloverWeb拍手にコメント、ありがとうございました!

2013年12月27日 (金)

翻訳版出来

キンドルで英語版の方を出版しました↓
A story of a girl who survived an atomic bomb [Kindle版]

最安値の$2.99にしたら、円高だか円安だかの影響で現在311円になっています。
あと目次とか機能付けていないので日本語版の方がいいかもしれない|ω・)ノ
一応こちらでは$2.99で購入できます。

早速どんなになっているかDLしようとおもったら、Amazon.comに登録していないとDLできない?サンプルさえも?
お客様のアカウントに登録されたKindle端末またはアプリで、このコンテンツが読めるものは見つかりませんでした
って出て来ます( ´・ω・`)
これははーとふる彼氏の一明君の本(英語ver)を購入しようとして出来なかったときと同じ…!
何が起きているのだろうってきっとKIndle本体持っていないからかな。

Twitterで試行錯誤中に、翻訳者が入れられない!とかやってましたが出版後の編集で出来ました。
あとは間違えてオプションでつけた出版社「sasurai.com」を消す作業をしなければ。

snow冬休みに入るので、冬ごもりの準備を。
田舎に作業机とPC持って行けたら作業できるんだけれどなー。しかしきっと寒くてオフトゥンから出られないかー…

それでは、今年一年有り難うございました|ω・)ノシ

きんどる

2013年12月19日 (木)

A story of a girl who survived an atomic bomb.

「原爆に遭った少女の話」の英訳が終わったのでサイトにアップしました。

A story of a girl who survived an atomic bomb.
Agraphic novel based on a true story
of The Girls' Domestic Science School of Hiroshima Electric Railway Company,
which was founded during WW2 to fill up the vacancies of male workers with girls,
andwas literally erased by just one atomic bomb.

Kyokoさんにご協力頂いて、Tamさん監修も加わって、言葉も自然で素晴らしいものになったのでは、と思っています。
本の売り上げを足して謝礼をお支払いしたものの、ほぼボランティアな格安価格で受けてくださいました。
Tamさんのところまで何度も足を運んでくださったり、本当にお世話になりました。この場を借りてお礼申し上げます。
本を買ってくださった方もありがとうございました!おかげさまで英訳が叶いました。

CLIPの一括書き出しをすると、文字が重なったり抜けたりと所々変なところがあるので、そのあたりで誤字脱字見つけられたら連絡いただきたいです( ´・ω・`)

英語版のあとがきにも書いてありますが、この漫画は別にアメリカを非難する意図はありません。

『祖母をはじめ、私の知る被爆者の方々は原爆を投下したアメリカを憎むのではなく、その苦しみを子や孫に伝えるよりも
 「こんなつらい体験は自分たちで充分。だから、あなたたちは仲良くしないさい」と語ります。
 その願いを伝えて行きたいのです』

と書いており、戦争が二度と起こらないように、風化させないことが目的です。伝われば良いなぁ。

cloverアメリカのグレンデール州にある、慰安婦像撤去をもとめる署名活動が始まっています。
今回は10万票集めなければいけないそう。で、集まって撤去されるか…といえばそうではなくて、アメリカの政府の公式声明が聞けるわけです。
現在アメリカに何体も立てられている慰安婦像、それをアメリカはどう捉えているのかを知りたいので、署名のご協力をお願いしたいです。
署名解説動画→こちら

慰安婦が戦時中にあったかどうかの争点は色々意見がありますが、今回はテキサス親父の動きを応援したい。 

pencilストーリー311という、東日本大震災を扱った漫画の第二弾も企画されているみたいですね。
一巻を買ったときの日記にも書いたのですが、二巻では教訓とか生き延びるための選択はどうすればいいとか、そういう部分が入っていたらいいなと思いました。
学校の図書においてあって、それを読んで助かった!みたいな事が後世に起きたら凄いとおもうので。
「津波てんでんこ」と「津波の三ヶ月前に完成させた非常階段」は入れて欲しいなぁ|ω・)

heart拍手くださった方、ありがとうございました!

2013年11月 3日 (日)

次回作「広島を生きた少女の話」の下絵完成!

広島電鉄家政女学校の生徒さんで被爆者の増野幸子さんを主人公にした次回作
「ヒロシマを生きた少女の話」の下絵(おおよそのアタリとコマ割りまで)が完成しましたー。
1

今回なんと99P!コミスタEXの容量限界ポッキリ!
目次と奥付と表紙をいれると102Pになります。
このあと下描きしてペン入れして背景描いて完成…なんですが、背景とかすごい手間かかってしまうので
来年公開は無理そうです( ´・ω・`)
多分二年後…三年後…かもしれない。

お金があったら背景外注するんですけれどねーこの度のパースは描ける気がしない
(↓パース例:二階から見た戦前の町並み風景)
2
増野さんご本人に許可を貰って、手記と手紙から漫画に起こしているんですが、
エピソードを繋げる間の部分は創作…になってしまうので、そこを突っ込まれたら厳しいので
見せていないという。
だいたいのエピソードはほぼ回収してると思う、うん。

戦前の町並みを確認する一つに「ヒロシマ・アーカイブ」が役に立ってます。
街の景色は変わっても、山の形は変わらないので。
焼け野原になった建物の跡をたどって景色を見れます。
俯瞰とかあおりとかもう少し見やすかったら…使い方が少しわからない( ´・ω・`)

maple英語の翻訳Verはそのため少しお休みしておりました。
漫画とかノっているときでないと進まないので、そっちを優先してしまった。
これも来年までには公開できればいいなぁ。冬休み頑張ろう。

hospital肥田舜太郎氏のお話も、機会があれば漫画にしてみたい、紹介してみたいと思っているのですが
現在の漫画が完成しないことには次の予定も確約できるわけでないし…と考えていると
存命中にお伺いできる気がしないです(現在の漫画の完成は三年後予定、肥田先生は96歳)
お話、伺ってみたいなぁ(インタビューはネットで見つけた
あ、映画の二本目がでるのか。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆
拍手くださった方々、ありがとうございました!

2013年8月17日 (土)

目次を作るのが難しい…

Amazonで出している「原爆に遭った少女の話」ですが、Kindleクオリティーさんから
「目次がないから作って」「見開きに対応するよう横画面モードにして」などメールが届き、
現在修正を試みているところです。

page-0にkindle漫画目次テンプレを貼付ければいいのか?と色々やってみても反映が上手くされなくて難しい。
KindleComicCreatorでつくるのにこれ?とか見開きページ作るのにMacに右クリックないのにどうやって…とか
理解が悪いので時間がかかりそうですスイマセン( ´・ω・`)

(8/17追記)
Kindle Comic Creator(KC2)の目次の作成」を教えて頂き、分かりやすかったのでリンク。
ありがとうございました!

お盆に祖母の家に行き、頂いた感想伝言を渡してきました。

yacht現在は増野さんのお話のプロット作成中です。
入学の時に一人だったのか二人だったのか、お父さんがいつから出征だったのかなど
不明なところを質問中。
しかし流石記憶がしっかりしていらっしゃるだけあって、なんだか膨大なページになりそうな…
どこを省いてどこに力入れるか、素人ながら考え中ですφ(・ω・ )
3年後完成を目指す(`・ω・´)←遅筆

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆
web拍手を沢山ありがとうございました!

eyeglass西松さま>伝言と感想有り難うございました。
 修学旅行のお話、ご家族のお話を読ませていただきました。
 (目の前で話されているような錯覚が…文才凄いなぁ)
 祖母にもプリントして渡しております。広島からも元気に過ごされますようお祈りしております。

apple真緒さま>伝言ありがとうございました、祖母に伝えておきました。

clover戦争を知らない子供1さま>伝言伝えておきました、
 祖母の体験を読んでくださってありがとうございました。

chick風斗さま>こちらこそ、読んでくださってありがとうございました。

maple伊吹さま>日本が何故戦争を始めたのか、結構あまり知られていないと思います。
 何故原爆が落とされたのかも。
 ただ、二度と戦争が起こらないよう原爆を使う事が無いように、体験は語り継いでいかないと駄目な気がします。
 読んでくださってありがとうございました。

game典明さま>沢山の人の死を目にすることとなった祖母は、数年前、祖父が死ぬ間際元気になった時も
 皆が「峠を越えた」と喜ぶ中「ありゃもう駄目じゃ」と畳の新調を依頼したり支度を行った逸話が。
 祖父はその晩亡くなりました。
 おかげさまで沢山の方、若いかたにも読んで頂けて嬉しいです。
 お褒めの言葉もありがとうございました。

chairキムラさま>読みやすかったと言っていただけて嬉しいです。
 祖母の記憶の確かなうちに聞けたことを伝えられてよかったと思います、
 読んでくださってありがとうございました。

bell海王さま>読んでいただけたキッカケに感謝です。
 感想くださってありがとうございました!

pencil佐藤さま>英語で配信できるよう、現在Kyokoさんのご協力を得て作業がすすんでおります。
 体験談は何冊も何十冊もあるのですが、それを「読もう」と思う機会がないのが残念です。
 広島から発信するには、読みやすいコンテンツに変えていかないと難しいのではと思います。
 読んでくださって有り難うございました。

beer川口さま>是非、若い世代の方が語り継いでいって欲しいと思います。
 風化とか規制とかは避けて欲しいと願っています。
 読んでくださりありがとうございました、伝言も伝えておきました|ω・)ノ

sandclock二宮さま>伝言伝えておきました。
 宣伝ありがとうございます〜こちらこそ読んでくださって感謝しております。

bicycleちゃうだぁさま>自分も戦争を知らない世代ですが、これから先の子や孫に
 原爆の悲惨さや戦争の恐ろしさをどういう形でも伝えて欲しいと願います。
 平和が続きますよう。
 読んでくださってありがとうございました。

pczainさま>これを読んだあなたに、感謝します。伝言も伝えておきました。
 原爆のこと、戦争の事、祖母の体験を知って頂けて嬉しく思います。
 ありがとうございました。

crownanさま>R25で紹介していただけて沢山の方に訪問してもらっております。
 読んでくださりありがとうございました。
 お父様が広電にお勤めですかー広電の方にはいつも感謝です。

2013年8月 9日 (金)

電子書籍できました!

book「原爆に遭った少女の話」がKindle(電子書籍)で出版できました!

Kindle持っていなくてもPCでも読める、らしい…?
価格は最低の200円です。
サイトにも置いてあるし、本当は無料にしたかったのですがなんか出来なかった( ´・ω・`)
(ロイヤリティを70%に設定したら期間限定で0円にできた…のかな、それするにはサイトのを下げるのが条件だったような)

得た収入は翻訳費用に充てます。
英語版のだいたいの骨子はできたらしい!すごい早いΣ(・ω・ノ)ノ!

ニュースサイトさんとか個人の方々に沢山RT・宣伝していただいて、去年になく閲覧していただいています。
ありがとうございました。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆
Web拍手をたくさんありがとうございました!伝言も伝えておきます。

tulipぐうさま>感想ありがとうございます、漫画にして良かったです。
 私もおそらく文字だと読もうと思わなかったと思います。
 できたら、プロの漫画家さんが描いてくれたらいいなとも思います。体験記沢山ありますし。

bananaなつきさま>読んでくださりありがとうございました。
 教師になられて平和学習の際には、戦争の悲惨さや原爆の恐ろしさをしっかり伝えてください。お願いします。

cloverべりさま>読みやすかったと言って頂けて嬉しいです。
 べりさまの平和への発信も応援しています。伝言、伝えておきます|ω・)ノシ

chick赤目さま>書籍できました!(電子版ですが…)
 佐藤軍曹とはあれから再開することもなく、祖母は見合いで他の人と結婚しています。
 呉の当時22歳の佐藤軍曹。探せばまだいらっしゃるんですかねー…

snailありあさま>祖父から聞かれたお話も、是非埋もれさせる事無く誰かに伝えてください。
 読んでくださってありがとうございました。

pencil里谷さま>シェアやRTありがとうございます。
 漫画を描かれているんですか!読んで頂けて嬉しいです。

cherry44歳母さま>お子様にも読んで頂けて描いた甲斐がありました。
 自分の子供や孫が戦争に行く事のないよう、平和が続きますように。

penguin蒼大さま>丁寧なメッセージをありがとうございます。
 原発の核も原爆の核も、こんなことは二度と起きないように伝えていかないと風化してしまうと思います。
 例の震災遺構である舟の撤去が決まったそうで、残念で仕方ありません。
 あんなにインパクトのあるものは他にないだろうに。
 ここまでこんな重いものが運ばれてくる水の勢い!どうやって皆生き延びるのか、
 そこに住んでいる方々に非常に良い目安…という言い方はおかしいですが、現実を先の世代にも伝えられたのに。
 原爆の話も、語る人が居なくなっていき残るのは証言だけです。
 それを知る機会を自分たちの世代が作って行かないと、同じ事を繰り返してしまうのではと思っています。

paperえぬさま>今年も読んでくださりありがとうございました。
 また広島に遊びにきてください。良い町です|ω・)ノシ

riceballなんなさま>こちらこそ、読んでくださって有り難うございました。

cat宮越さま>少しでも原爆のことを意識していただけたら、描いた甲斐がありました。
 読んでくださりありがとうございます。

dogぶちさま>戦争のとき、女性も子供も働いていたことを知っていただけて嬉しいです。
 ご感想、ありがとうございました。

ribbonソラリスさま>祖母に伝えておきます、読んでくださってありがとうございました。

cameraラスタさま>社会人になりますと8月に放映されるドラマや映画でしかなかなか原爆の話を目にする機会がありませんから…読んで頂けて嬉しく思います。
 ありがとうございました。

airplanenofrillsさま>イギリスのBBCのコメディアンさんにそんな流れがあったとは…麻生さんの件といい、マスコミって結構怖いですね。
 しかしデリケートな話題なので、少なくともコメディでは取り上げない方がいいのでしょうか?
 そうなると「コメディだからこそ知った方達」に原爆の事を知ってもらう機会を潰すことになってしまいます。
 笑いを少し交えても、風化させないでいてくれた事に感謝したいです。
 あと日本人はもっと英語を勉強しないといけないなぁ…

art北村さま>読んでくださってありがとうございます。
 お子様が漫画が読める年齢になりましたら、是非よろしくおねがいします。

presentななつさま>感想をありがとうございます。
 お子様にも是非、原爆や戦争の恐ろしさ悲しさを伝えていって欲しいです。

cafe匿名希望さま>画像クリックでページがめくれるとのお知らせを書き加えました。
 すいません…Web漫画の通例と思って省略していましたが、一般の方に読んで頂けて嬉しいです。
 下の注釈の左寄せ、折りをみてさせていただきます。ありがとうございました。

cancer尾身さま>キンドル版を買って頂きありがとうございます。
 実は文字化けが少しあり、さきほど修正してアップしたところです。
 反映に半日か少し時間がかかりますが、お手数ですが再度アップデードしていただけたらありがたいです。